夜の闇を飛ぼう
作詞・猫に小判
歌・黒
1
幼い頃無力だったころ 自分の弱さに泣いていた
時の流れに強くなる友を見、 自分に弱さは変わらなくて
たとえこの世界がすべて闇に 包まれたとしても
僕の心の中の夢は輝く 大切なものを守るため
まだまだ 僕の旅はつづく 今はまだ、夜の闇を飛ぼう
2
旅は果てしなく 終わりは遠く
自信さえも ぐらつかせる
たとえこの世界が 絶望に包まれても
僕の心の希望は消えない 大切なものを守るため
この黒い 羽でも飛んでいこう。
ーーーーーーーーーーー感想こぼれ話ーーーーーーーーーーーーーー
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「ありがとう。いい詞だ」
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「深いな。オレの歌にしても良さそうだ」
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「お前飛べねぇだろ」
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「この詞は短調でも長調でも違和感がなさそうだ」
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「勝手に解説するな」