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【メール】猫に小判さんへ

GIFアニメ受け取りました!ありがとうございました!
やべぇ、超かわいいwww

・・・ってことで、『こぼれ話』のトップページと、絵チャのトップページに置かせていただきます^^





>レツに柿の種あげるーおいしいよね!

「ぽりぽり」

「ちょうだい」

「だめ」

「ちょーーーだい!!!!」

「っせぇな!!オレのもんだろ!!」

「だからちょうだいって言ってるんだろうが!!!」



「柿の種でケンカするナスとキュウリ・・・」


>カイオーガやグラードン、レックウザは人間に崇拝され神になった。しかし、全てを生み出したアルセウス、ミュウ、ホウオウにはかなわないのだ!まあ、ハギとリクとディアちん、パルたんとレツいがいの伝説ポケは到底かなわないな。HAHAHAHAHAHAHAHA!!!

「オレだけかよ!!おい!!!
なんだよこのVIP待遇!!」



>くらえ!十万ボルトと冷凍ビーム!!!(クソクジラの家に飛んでいった!)

「ギャァァァァーーーーーーー!!!!!」

「っぶねぇ・・・」←避けた


>ポケ書いいよねー(素材がいいよー)

「いいよねー」

「あ、そっか。素材アイコン借りればよくね?」






>ハぜルとラプラスが戦ったらどっちが勝つと思いますか?

「ラプラス」


神社メンバーとレジ軍が戦ったら、どっちが勝つと思いますか?

「いや、間違いなくレジ軍団」

「もっと自信持ってよソラくん!!!」


>期末は去っていった。 鯨も去っていった。 世界には平和が訪れた。

「良かった良かったww」

「よかねぇよ!!」

「誰?」

「鯨だよ!!」

>カイオーガ好きだ。
グラードンも好きだ。


「お、オレは?」



>エリザベス
某お笑いコンビの将棋の駒みたいな顔の奴が、チョップでつっこむときのかけ声。
某幕末侍SFマンガにでてくる、白いペンギンのようなオ○qのような謎の生物の名前。たまにオッサンぽい足がでたり、口から手やバズーカを出す。宇宙怪物ステファンと間違えないようにしよう。
何となくゴージャスだが何となくバカっぽい名前。使い所が難しい名前である。

「エリザベェス!!」べし!!

「いってぇ!!」


>カナタットでぃっす。
いやぁ、前はシズクをラージャンにしたり
ギガスをラオシャンロンにしたり
ミゾたんをウカムルバスにしたり
ハゼルをアカムトルム等にしてしまってまことにすみませ・・・
ちょ、みんなその怖い目をやめtギャアアアアアア


「なんかみんなで 楽しそうなことしてるーー」



>クロー!いまクロバット育てているけど名前なにがいいかな?クロが決めていいよ!なにも言わなかったら 名前は1896にするよー!by猫に小判

「・・・じゃぁクロトンで」

「・・・・」

「・・・・」

「・・・・」

「・・・・」

「・・・・」

「・・・・」

「今世紀最大のスベり」

「ごめん、1896でいい」



>質問 (名前的に)パルキアはパルテノン、ギラティナはギリシャ、じゃあディアルガは?誰か教えてー!(暴挙)(ギリシャのパルテノン神殿に何かあるのか!?)(もしかしたら都市伝説になるかもしれない)

「ディスコクラブ」

「市ね」


カウンターが61666・・・クジラが消される代わりにとかげが消されるかもな・・・

「めんどくさいから両方消してもらおう。ほっほっほ」



どーも、猫に小判です!リバさんはポケモンのゲームで最初に買ったのはなんですか・・・?ちなみにおいら(おいら!?)が買ったのはサファイヤでした・・・。パッケージのカイオーガがかっこいいと思い、何度もイラストを書いたのを思い出します。(ものすごく下手だったけど!グラードンが書きずらかったよーな、レックウザが一番書きやすかったよーな、なんたってキュウリだもんね!)そういえば四天王のゲンジのときGBAからカセットが飛び出してもう一回さして続きからできてセーフだったときが・・・。カイオーガは今でも好きです。レックウザの方が好きだけど!

えっと、自分もサファイアっすね。
そういえば当時自分もパッケージのカイオーガに一目ぼれしたんですよね・・・


「ほぉれ見ろォォォ!!!オレの株価上昇!!」

「はいはい、ウザイウザイ」



>「ぼそぼそ」がソラ君だ!!やった!!

「お、オレってそんなに人気高いのか?」




>Hi! Mr.Riku!!
All Kyogres are one husband times as strong as all Groudons.
HAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!!!!!!!!!!!

「ここは日本だぁぁーー!!!英語滅びろ!!!」

「ちょ、ホワイトハウスに通報してくるwww」


「・・・・・」←派遣

「よろしく」

「えっと、たぶんこれhusbandじゃなくてhundredだと思うんだけど・・・
何か私、また余計なことを・・・」

「おい!!だからオレに分かりやすく説明しろって!!」

「言っていいの?」

「い、いいよ?」

「死なない?」

「死なねぇよ!!」

「全てのカイオーガは全てのグラードンより100倍t

「キモイだよな!!な!?
100倍キモイんだろ!!?」


「い、いえ・・・強

「キモイだよな!!?
ねぇ、お願い!!お願いだから!!」


「そ、そうよ、、そう。100倍気持ち悪いの・・・」

「おい!!!」


>シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女シブキたんの彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!クソシブキの彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!シブキ先輩の彼女だよ!
だよ!

「すっごい!!山びこだ!!」

「違ぇよ!!アイツは彼女じゃねぇってのに!!」

「山びこだけどー・・・ここ山じゃなかったー・・・・」


覚悟しろよ・・・この鯨野郎!!!
リバース発動!バーサーカーソウル!!
ギガスを全て捨て、効果発動!!
これからドローするカードがモンスターカードだった時、
カナタット(はい、カナでっす)は追加攻撃が可能になる!!
ドロー、モンスターカード!!!
2枚目ドロー!!モンスターカード!
ドロー!!モンスターカード!!!
ドロー!!モンスターカード!!!
まだまだぁ、ドロー!!モンスターカード!!!
ドロー!モンスターカード!!!×100

「ぐわぁぁぁぁーーーーー!!!」

「つかオレ捨てんなよ!!!」


>爆の家に電化製品は何がありますか?(昔あったのも)

「大抵のものはあるぜ。ただ月1でラプに食われるけど」

「ラプってテレビよく食うよね」

「テレビだけじゃねぇぞ!?昨日オレのヘアーアイロン食われたもん」

「あらら、私の貸してあげる?」

「でもパソコンは食われないよね」

「あぁ、そりゃ私毎日使うから」


「なんだこの理不尽海獣!!」

>カイオーガとはポケットモンスターの一種である。伝説の二神体の片割れだとされているが、あくまで自称なので、真相は不明。クジラに似た外見が特徴だが、食用ではないので食べてはいけない。それでも、と実行しようとすればたちまち緑色の豆っぽい人たちによって君の家に得体の知れない薬品の入った瓶が投擲される事になるだろう。

目次 [表示]
1 生態
2 最強であるが所以
3 ヌケニンとの因縁
4 他の天敵
5 語録
6 関連項目


[編集] 生態
青い。見様によってはぎょぴちゃんに見えない事もないが、それは多分ぬいぐるみだから騙されないように。

海底に潜み、オキアミなどの小エビや小魚、イソギンチャクなどを食す。とはいえ、基本的には雑食なのでもし見かけても無闇に近付いてはならない。二回に一回くらいは食べられてしまうだろう。

[編集] 最強であるが所以
通常、ポケモンのタイプと技の属性が同じだった場合は、威力が1,5倍になるという鉄の法則がある。カイオーガの場合は水属性の技を多く覚えられるので、この法則がフルに適応される。さらに特殊能力「あめふらし」によって、場に出ている時はいついかなるときも、たとえ砂丘のど真ん中にいても雨が降り、その雨の効果によって水技の威力がさらに1,5倍に、もうウハウハである。それゆえに、カイオーガが場に出た時はただの雨だけではなく、血の雨も降らすのである。ただ、その分「かみなり」を受けやすいという意外な弱点もあったりなかったりである。

つーわけでヤツは強いのだが、その最強の水技はヌケニンにはまるで通用しなかったのである。

[編集] ヌケニンとの因縁
カイオーガはヌケニンとの間に深い因縁を持っている。ヌケニンがカイオーガを竜田揚げにしようとした定食事件が事の発端だと言われているが、事実かどうかは不明である。某O氏による独自の調べによると、カイオーガがヌケニンを倒そうとした回数は2006年12月17日の時点でおよそ300回、一方ヌケニンがカイオーガを食べようとした回数はわずか10回足らずであり、これはカイオーガのしつこさとヌケニンの静かな強かさが如実に表れた結果と見られる。ちなみにその執念にも関わらず、カイオーガは現時点で全戦全敗している。

また、戦闘の最中に誤って街を半壊させてしまった事があり、そこからカイオーガは危険な存在として機関「コウシキセン」から忌み嫌われ、警戒される羽

ヌケニンとの因縁
カイオーガはヌケニンとの間に深い因縁を持っている。ヌケニンがカイオーガを竜田揚げにしようとした定食事件が事の発端だと言われているが、事実かどうかは不明である。某O氏による独自の調べによると、カイオーガがヌケニンを倒そうとした回数は2006年12月17日の時点でおよそ300回、一方ヌケニンがカイオーガを食べようとした回数はわずか10回足らずであり、これはカイオーガのしつこさとヌケニンの静かな強かさが如実に表れた結果と見られる。ちなみにその執念にも関わらず、カイオーガは現時点で全戦全敗している。

また、戦闘の最中に誤って街を半壊させてしまった事があり、そこからカイオーガは危険な存在として機関「コウシキセン」から忌み嫌われ、警戒される羽目になった。この事もカイオーガのヌケニンへの怨みを加速させた一要因と思われる。ちなみにヌケニンへの執念は相当なものだったようで、ついに最新作ダイヤモンド・パールでは「げんしのちから」を習得できるようになり、ヌケニンに対抗できるようになった。なお、VIP三大魔法の内の一つ、「エターナルフォースブリザード」の数少ない使い手であるという事実もカイオーガを語る上では欠かせない要素であろう。

他の天敵
意外なことにヌオーやランターンのように他にも天敵が存在する。ヌオーはキモクナーイ以下の雑魚扱いされているがそのストレスをカイオーガ相手にぶつけるようである。しかしもちろんエターナルフォースブリザードは防げない。やっぱりヌオーはヌオーである。

語録
「私が天に立つ」
「いわゆる一つの青玉だよね」
「まだルビサファっスかwサーセンwww」
「ぶっちゃけ伝説やるのはもう秋田」
関連項目
グラードン - カイオーガと同等の存在だが、何故か力量に大きな差がある。

ディアルガノキジハトンデモナイコトニナッテマス。
トリアエズ↓

ディアルガに対するコメント
「彼を・・・・・・救ってやってくれ。」
~ ディアルガ について、科学者
「これ以上のオーバーテクノロジーを所有は、現在認められておりません。直ちに処分することをオススメします。」
~ ディアルガ について、UNKNOWN
「破壊・・・・・・破壊・・・ハ・・・」
~ ディアルガ について、UNKNOWN
「この兵器は非常に危険です。早急に処分してください。」
~ ディアルガ について、UNKNOWN
関連項目
マタドガス

なお、これらはすべて私が好奇心に負けアンサイクロペディアで発見したものである。
ちなみに、レックウザ、バシャーモの記事はなかった。


「ひでぇなおい!!何でだよ!!」

「ちょっと待て!?これって丸々こっちに載せちゃっていいのか!?
ダメなんじゃないか!?」


「アンサイクロペディアより引用」


>http://nhoko.xxxxxxxx.jp/hop/p26-160-2.jpg
ショー――ウ!こんなのあったぞ〜〜〜〜(読み込み遅いけど気にしない気にしない)

「親方さまー(?)」

>わーい、ぽそぽそがそらくんだー。わーい。

「え、あ、ども・・」


>川柳
カイオーガ ヘラクロスより ほかく安易 伝説なのに モンスターボール

「川柳の域 超えてるわ!!てかしょうがねぇだろ!!」

「必死だな」



>こんばんわ、ちかこです。
拍手ぽちさせて頂くたびにどっきどっきしますっ。v
ライブハウスを拝見しました(拝見?拝聴…)!
あのシブキさんのテーマ…かわいい…
以前カイオーガの持久水泳をプレイさせて頂いたときに、なんぞこのBGMめっちゃかわええええ!元はなんやねん!とか思ってたんですけどコレだったんですね…すごく、好きです…
シブキさんちょっと好きになりました(…)

「いやー、どもども。照れるなー。ははは」(←シブキは調子に乗り始めた

ギガスさんのもミゾレさんのもちょうスッテキです!
ギガスさんのは中盤辺り(?)のパーカスに大興奮でワキ汗びっしょりです(?)ナズナさんスゲェェですね!楽しすぎる…リバーシブルさん多才ですね…!感動…


「私、将来プロドラマーになる」

「頑張れ」


「いや、あの管理人は多才じゃねぇよ。ただのバァカだよ。はははwww」

「パルの性格強化されるぞ」





あ、あと裏も拝見しました!楽しませて頂きました。ハゼルさんのトサカには本体とは別に意思がある、みたいなのは無いですか?(は?)
ふうはあちょっとテンションがおかしくて支離滅裂ですけどこの辺りで失礼致します
(あ、裏の話題があるのでお返事に差し支えるようでしたらそこはほっといて下さい…)
ちかこ

「それはマジだぜ」

「何が」

「このトサカには意思があるぜ」

「ホント?」

「もっみあっげーーー♪」

「な、何だと!!?」

「違うぜ。これはトサカが喋ったんだ」

「・・・もう一回言ってみ?」

「もっみあげーーー♪」

「口、動いてるぞ?」

「・・・・・」

「もう一回言ってみ?」

「むっむむむーーーーー♪」

「何言ってんの?」

「。。。。。ぐすん」


>ハンマーヘッドです。
いきなりですが、北海道民カミングアウト!
「北海道は寒いとこだけど、北海道民は寒さに強いわけではありません!!(だいたいの人)」

「へぇ、そっかぁー」

「ちなみにミゾも寒さに強いってわけじゃねぇぞ?コタツ大好きだし」

「ただ暑さには弱いけどね」

「・・・ん?じゃぁ北海道民って暑さに弱いの?」

「質問を返すな!!」



>蓄電ランたんってカイオーガ封じにいいと思う。
雷無効、水・氷半減、攻撃はタイプ一致の雷必中。
ま、やったことありませんが。ターンの特攻そんなに高くないですし。
・・・てかクジラさんに彼女いたんだ・・・

「あぁ、だからアカルちゃんに尻に敷かれてるのね」

「っせぇな!!」



>ライブハウス見ました〜。ども、ココルです。
なんか・・・できたらミゾレさんのキャラソン歌いたいです。

「イザヨイ以外なら、OKだぜ」

「言ってくれるな」



ミゾレさんは自分の中では少し低い凛々しい声だと思ってます(かわいい感じの声も捨てがたいですが)。一応私、声がアルトなんですよ。まぁ凛々しさとはかけ離れてますけどね!

「・・・お前、声どんなだ?」

「不自然な質問するな!!」

「お前ってアルト?」

「ソプラノは苦手かな」

「オクターブいくつ持ってる?」

「さぁ、3〜4くらいじゃないの?」

「じゃぁ、自分の最低のドから順に言っていってみ?」

「ドレミファソラシドレミファソラシドレミファシラシドレミファソラシ・・どぉ・・・れぇ・・・み、みぃぃぃい・・・ふぁぁあぁ・・・・・
はぁ、、はぁ、、。ど、どーよ。結構出るだろ・・・・」

「何やってんの?」




ヒート「とりあえず「ココロ」歌ったらどうなんだ。ブログで告知したろ。」
歌いたいものは歌いたい、それでいいでしょ。
ヒート「よ・く・な・い!」
・・・そうですか。まあ機会を見てやr
ヒート「お前はそれを何回言っている」
じゃかあしいわ!!!ちったぁ黙ってろ!!!!!
ヒート「え、あ、うん。(何か降臨なされたーーーー!!!!!)」
あ、映画のストーリーで盛大な間違いをしてしまって申し訳ありません(汗)アルセウスさんはすべての力を持ってるようですよ!ミュウとは違う全能って感じです。知ってる人は知っている、知らない人は待っててね☆
じゃあまた!

「あ、、あぁ!じゃ、じゃぁ期待してまってるぜぇ!
痛痛っ!!おいミゾ痛いっての!!分かったごめんってば!!」







>晶が無防備な人に目潰しをするなどというドS行為被害が多発しております。 ご注意ください。



つか あの足でどうやって目潰しするの?



「何を言っている。押し込めば何とかできるだろう」

「お前こそ何を言っている」




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