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3/13到着分まで




>クジラはヌケニンに弱い…だと? 今すぐプラチナを付けて調べなさい。

ついに原始の力を覚えるのだよッ!

「うわーーーい!!
もう だぁぁいすき、ハギ爺ちゃーーん!!!!」

「汚らしい顔してワシに近づくな!!」



>野生のエーフィが現れた
ゆけ!ギガス!
ギガスのあまえる(覚えないけど)
野生のエーフィに無視された
野生のエーフィは逃げ出した


「・・・・・・」

「・・・・・・」


「ギガスの甘える攻撃〜」

「うわ!!こっち来るなテメェ!!殺すぞ!!」


>受験オワタ\(^o^)/なsatelliteです。
応援ありがとうございました!
結果がでるのが拍手返事を終了した直後だ…残念…(3/23)
でも、一応結果は拍手やBBSなどでお伝えするかもしれません。
最後に
リク、応援ありがと!!俺もリクを応援してるぜ!

「おうよ!」

「大丈夫だよ。返事終了しても目に付いた拍手はメインページで更新するように管理人脅しておくから」


>ああ、あれってシブキの曲だったんだ・・・

シブキ、海中でニンジンに襲われる。
シブキ、陸上でしらたまに潰される。
シブキ、ガンバレ。

「ってことで悟った。オレは飛ぼう。オレは自由だ」


>ルクスとイザヨイってどっちが年上ですか?

「同い年よね?」

「まぁそんなとこだな」

「でも兄貴って結構渋いよね」

(推定30〜50歳くらい?)クスクス

(ってことはルクスさんも・・・?)


「ちょっとハゼルさん!!ナズナ!!」

「うわ!!」



「ってことでイザヨイ?貴方今すぐ性格変えなさい」

「ハーイ、チャーン、バブー」

「・・・・・」

「・・・・・」

「・・・・・」

「・・・・・」

「この空気、、マズすぎる、、、」



>A tank is going to くじらん家

「ってことでルクスちゃーーん!和訳よろしくー」

「。。。。。」

「そんな顔しないでってー。あ、そうか。何かおもてなししないとね。
何がいい?やっぱ紅茶かな?」

「お構いなく」

「そんな冷たい反応しないでってー。ささ、どうぞどうぞ♪」

「ど、どうも」

「・・・で?和訳。」

「えっと、」

「あーあー、別に気が向いてからでいいからねー。ゆっくりしてねー」

「あ、えっと、、、戦車はくじらん家に向かっています」

「おいぃぃぃい!!!早く言えよぉぉぉ!!!」

「あ!」

「な、何?」

「『向かうところです』でも良さそうね」

「良くねぇよ!!!」


>グラードン<<<<すごい高い壁<<<<カイオーガっていうのはみんな知っているだろう。 でもグラードンは強いほうだぞ!!! カイオーガより弱いが    
ちなみにどう考えてもレジギガスはほかのレジ系三体に勝てる見込みがない。 使うんだったらあのゴリラのほうが数段強い ギガインパクトはほぼ一撃。

ま、陸、強いほうなんだからがんばれや、 まあ、カイオーガより弱いが(←重要)


「結局あんたの主旨はなんだ!!!」


「やっぱ最後じゃねぇの?」

「やっぱ最後だよな!!」

「西郷?よーう、西郷どん!」

「お前はこっちくるなぁぁーーー!!!!」

>離苦、亞奇羅芽炉、愚羅ー度ん輪度宇亞画医手藻、秘っ苦離蚊絵っ手藻、差ん蚊医魔輪っ手ちんちん市手藻、蚊医尾ー画煮輪蚊手奈印駄余!!!

ほらほら日本語だぞ読めるか?????


「おい!!そらしすメンバーにチャーレムとかいなかったか!?」

「・・・いねぇな。つか中国語でもねぇぞそれ。それと別に中華系じゃねぇぞチャーレム」

「と、とりあえず、グラードンはカイオーガより弱いってことを示してるようだけど」

「お前中国語も読めるのか!!すげぇな!!」

「い、いえ、、日本語、、、」


>シブキー、シズクにバイオハザード届けといてー(プレステーション版)お願いね♪

「おkおk!大人買いしちゃったから2,3個やってもいいよ」

「大人買いねぇ・・・」

「ほら、リク。さっさと宅配便で送ってこい」

「オレをパシるな!!」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



「ねぇ大佐。大佐宛に宅配便です」

「え?何ですか?」

「シブキの野郎からみたいっす。
開けていいっすか?てか開けさせてくださいっす。
この箱の大きさはきっとゲームソフトっすよ」

「ど、どうぞ。。。」

がさごそ


「うおーー!!スゲェ!!バイハじゃーーん!!」

「何ですかそれ・・・」

「え!?大佐知らないんすか!!?
まぁつまり、
ゾンビとk


「シブキさぁぁーーーん!!!!」







>皆に質問
絶対零度、地割れ、はさみギロチン、角ドリル
頑張ればできそうなのは?
(飛沫、絶対零度×陸、地割れ×)


「角ドリル」

「絶対零度かな、やっぱり」

「まぁ“氷”ってニックネームなだけあるな」

「それ使ってるのお前だけだけどな」

「オレ何だろ。はさみギロチン?」

「どうやってだよ?まさかそのダサいヒレでやるとか言わねぇよなwww?」

「!!!」パァァァン!!!

「ギャァァァーーーーー!!!!」

「手ばたきじゃんそれ・・・」

「オレ地割れ」

「私は・・・」

「全部出来ますだろ?」

「・・・・・・」

「・・・・・・」

「オレは・・・」

「角ドリルか?」

「これ耳だが・・・」

「あ、耳ドリルかwww」

「・・・・・・・・」

「オレマジで何だろ・・・絶対零度?」

「は?」

「どれもできそうもない・・・」

あなたは|好きですか?


「・・・・?何かでました。×押して消してもいいですよね・・・」カチッ


あなたは、赤|好きですか?


「あれ、消えない・・・」カチッ



あなたは、赤い|好きですか?


「えっ?」カチっ


あなたは、赤い部|好きですか?


「・・・・・えぇ!?」



あなたは、赤い部屋|好きですか?

「え、ちょっともうクリックしてませんよ!!?」


あなたは、赤い部屋が|好きですか?

「な、何!?何!?」


飛沫/爆/霙/薺/ギガス/
アイス/ロック/スチル/
空/


「シブキさんったら真っ先に引っかかってるww
ざまぁwですねwww」

「おい!!!怖がれ!!!」


>全てのカイオーガは全てのグラードンより100倍強いんだよ!!!!!!! これはな、人類、いやポケモン普遍の定理なんだよ!!!!

「おい!!話が違うぞ!!?」

「私にあたらないでよ」


>ランたんはシブキ宛の荷物が届くことを楽しみにしているんだって。 そんなに会いたいのにシブキはあってあげないなんて・・・・ でもそんな荷物があってもKYで影の薄い陸がそれに応対してしまうんだろうなあ・・・・ 恋の悩みって難しいね、晶、

特にホモは・・・・・・・







まさかの三人連続攻撃




「え、3人? えぇっと、えぇっと、、1、2、・・・・あれ?
1、2、・・・。あぁ!リク先輩もいた!1、2、3ね!ホントだぁ!」

「そろそろキレてもいいか」

「あ、どうぞ」


>タラバガニで悪かったな!! このウルトラマンセブン!!!

「あぁぁぁーーー!!!! はぁ・・・はぁ・・・」

「ど、どどど、どうしたの!!?」

「あ、悪い。
ひどい夢を見た。憤死するかと思った・・・」

「そ、そう・・・」

「てかお前雰囲気変わったな」

「え、えぇ。ちょっと色々あって」

「アイコン換えしてもらったのか」



>もみあげーーー♪

「うーるせっての!!!
しょうがねぇだろ これ仕様なんだから!!」


「・・・・・・」ニギっ

「で、お前も人のもみあげ掴むな!!!」

「・・・・・・」ニギっ

「おい!放せっ・・・て・・・。ん?は、ハゼル?」

「zzzz・・・」ニギっ

「人のもみあげ掴んで寝るなぁぁーー!!!」

「zzzz・・・」ニギっ

「・・・・・・」

「zzzzz・・・・」ニギっ

「・・・ったく、しょうがねぇな・・・」



>隠しページってどっかクリックすればいけるんだよね?

「ちょっと違うな」


>そらしすの中で、2番目に強いのは誰ですか?
言葉だけで勝負するなら誰が勝つと思いますか?
そらしすの誰か1人になるとしたら、だれになりたいですか?

「一番はシズクってことだよな?」

「そうだな」

「だぁーかーらー!!」


「二番目はアイツだ。ラプだ」

「違ぇよ。パルだよ」

「はぁ?バカじゃねぇの?めっちゃ良い子やん、パルって」

「はぁ!!?眼球あんのかテメェ!!?」


ーーーーーーー


「オレだったらクロだな」

「どうしてだ」

「飛びたい」

「・・・そうか。悪いがオレはリクだな」

「なんで?」

「そういうSFとか怪獣とか・・・カッコイイ系のが好きなんだ」

「オレゴジラじゃねぇぞ?」

「シズクは?」

「私はシブキさんですね」

「なんで?」

「シブキさんなら色々悪いこととか大胆なこととか出来そうですし」

「オレのこと どういう目で見てんだコルァーーー!!」

「私はレックだね」

「何で?」

「シブキのことムカついたら殴れるじゃん」

「またオレかゴルァーーー!!!」バンバン!


「荒れ狂う 弥生の風と 鯨かな」


>おいゴラァ!鯨!
隠しページへの逝き方詳しく教えろ!
教えないと殺すぞ!!!

「『教えてくださいシブキ様、お願いします』だるぉ?」

「ムッカつくなコイツ・・・」











>ハゼル、このカナタットとモンハンやってみないか?


「悪い、オレPSP持ってねぇ・・・」


>「んふふふ。やぁ」(´・ω・`)/

「・・・やぁ」


>ホワイトハウスの声明


「Mr.Riku, Fuck You Fuck You. You are too weak.」



「だーかーら!!日本語でおkって言ってるだろ!!!」

「・・・・・」

「ってことだ。また今日もよろしくn

「ご、ごめんなさい。今回だけは無理」

「は、はぁ!!?」


日本政府および全日本国民の声明


地震はたくさんの人に被害を与え、苦しめた。 特に環太平洋造山帯に属する日本への被害は甚大である。
中越沖地震、阪神淡路大震災はその中でも最も被害の大きいひとつである。
よって地震の元凶であるグラードンは抹消されるべきである。
日本は任天堂に対しグラードン抹消を命ずる。

「ちょ!!待てって!!」

「さぁて、どうするか。亡命するか」

「そうだ、アフリカに行こう」

>自ずとわからないんだけど、、、、、

「ヒント:・・・、16、17、18、20、21、22、・・・・・」


>師匠 がんばる 師匠 イカす 師匠 思い出す 師匠 不平を言う 師匠 キョドる 師匠 溶かす 師匠 驚く
師匠 眠る 師匠 食べる 師匠 考える 師匠 しくる
師匠・・・・・・



セブン・・・セブン・・・セブゥーン♪


「くそっ!!何かが頭ん中で聞こえる!!!
おいシュリ!!鉄パイプか何かでオレを叩け!!早く!!」


「ねぇ、、、ちょっと大丈夫?」


>猫に小判です。いよいよチャンピオン戦、シブキとフライゴンがアシストしながらドロップのサイコキネシスで
効果はいま一つだったもののHP4分の3あたりのメタグロスを一撃で倒して(当時48レベ)殿堂入りしました。んでもってフライゴンのレベルが上がってHP+8。バグかな?

「え、知らないの?
バトル上にサーナイトがいるときは、何かしらのイリュージョンが起きるんだぜ?」

「ウソっぱち教えないでください」



>グラードン、カイオーガの人気面での比較

グラードンはやはりあの人気のある電気ねずみの天敵であるため人気がない。
また二匹の人気の差は映画でも顕著に現れている。 何度も言っているとおり、グラードン本物は映画に出ていない上、出ている偽者は主人公たちの敵であるためグラードンの株は急落した。
それに対しカイオーガは本物がちゃんと出演しており、また主人公たちの味方なので株はとても上がった。
またカイオーガがグラードンより余りに強いため、ルビー・サファイアの売り上げの差が余りでなっかたらしい。

「はぁー・・・。
所詮オレは、奴(カイオーガ)を引き立たせるためだけに創造された影の存在なんだよな・・・」

「そんなことないわ!あなたは影なんかじゃない!」

「いや、オレは影だ。
世間からも、そして神からも見放された影なんだよ」

「・・・・」

「シュリ、ありがとう。もういいよ。もうオレに構うな」

「嫌よ」

「何でだよ!!
いいからもうオレに近づくな!!お前まで輝きを失うぞ!!」


「だって私、太陽がないと・・・貴方がいないと輝けないもの!!」

「・・・・・・」

「私にとってあなたは光源なの!!影なんかじゃない、光源!!太陽よ!!
そんな簡単に自分を決め付けないで!!」


「・・・シュリ」

「・・・私には、あなたの支えが必要なの。だから・・・」

「あぁ・・・。あぁ。・・・・・ありがとう・・・、ありがとう・・・」



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



「やっべ、ドリーム小説書けちゃったぜ」

「フィクションオチやめろよ管理人!!!!」


>ヒネズミヲバカニスルナ!

「そうだぁぁー!!オレの先輩バカにすんじゃねぇ!!」

「ひぇーー!!何でオレなん!?」



>昔の話を見ていたら衝撃の事実が書いてあった。 その内容はハゼルの頭の中はクロでいっぱいと言うことだ。 
晶より前にホモがいたなんて。

あと昔はクロもかなり過激だったな。


「悪い、頼むから・・・昔の話は見るなぁぁ!!」

「クロの全盛期は5〜40話です」

「41話から何が変わったの?」

「クロのツッコミの勢力が急激に落ちた」

「何で?」

「・・・・・・・・」

「・・・・・・・・」


「な、何?」



>いま現在そらしすで確認されているカップル。
ハゼル・ミゾ
シブキ・アカル
ジュズ・ショウ
ひとつ変なのがあるような気がするが気にしない。 末永くお幸せに・・・・

「その前に一つ忘れてるぞ・・・」


>あなたは覚えていますか?
グラードンの存在を、
ツボツボの存在を、
ランターンの存在を、
ゼニガメの存在を、
ポッチャマの存在を、
ナエトルが進化したことを、
ヒコザルが進化したことを、
メタグロスの存在を、
ダークライの存在を、
ガブリアスの存在を、
ボーマンダの存在を、
カイリューの存在を、
ビーダルの存在を、
そして、
ジグザグマの存在をなあ!!!!!!!!!


「ごめーんちょ!!みーんな完璧に忘れてた!!」

「・・・・・・」




>シブキ〜〜










「十
八」


>昔、「そらとぶピカチュウ」は 羽が生えていた
初期の「そらとぶピカチュウ」は風船をつけておらず、背中から羽が生えていた。

「でっていうみてぇだなwww」

「いや、ちょっと違うと思うが」

「でっていう」


>10万ボルトは事実上10センチしか進まない
電気の空気放電は、電圧によって進む距離が変わってくる。おおよそ、1万ボルトで約1センチ。
この計算をそのまま使うと、10万ボルトは10センチしか進まない。尚、雷が地上に落下するのは、そこまで届く電圧があるからである。
かみなりを受けた場合の人間の生存率の統計は約20%。かみなりの速度は約150k/h。見えても避けれるものではない。

「決めた。オレかみなり覚えるわ!!」

>ポケモンカードを巡って男の子が女の子を射殺した事件があった
アメリカでポケモンのレアカードを奪われたとして、奪われた子供の兄(当時6歳)がカードを奪った女の子(当時6歳)を射殺した事件があった。
アメリカでは普通、少年・少女でもニュースや新聞に顔写真が出るが、この時は異例のまた異例だった為 顔写真は公開されなかった。

子供が自分はポケモンだと思い込み 飛び降りて死んだ事故があった
アメリカで「ボクは鳥ポケモンだ。そらを飛べるんだ。ワーイ」と言って子供が2階から飛び降り、死亡した事件があった。
他にもポケモン関連の事故として、子供がモンスターボール型の玩具を口に当てて遊んでいた所、鼻と口を塞がれて窒息死した。

ドラえもんに「モンスターボール」が出てきた事がある
1987年に放映された第901話のサブタイトル。コミックの第22巻に収録されている。

さわがにポケモンのクラブの主な生息地は 海
赤・緑・ファイアレッドの図鑑で「うみの ちかくで みつかる。」と説明にある。
[さわがになのに!]

「pokemon」という 遺伝子がある
pokemon遺伝子というのはpok赤血球系骨髄球性幼若化因子(pok erythroid myeloid ontogenic factor)の略で、
癌を引き起こすと考えられる遺伝子の旧名。
だが、これではポケモン遺伝子がゲームと混同されてしまう危険性がある、と株式会社ポケモンの米国法人であるpokemon USAが
以前からポケモン遺伝子の名付け親となっていたネイチャーに改称を要求していた。
そして2005年12月、pokemon USAが法的措置を執り行うとネイチャーに警告を送ったところ、
ポケモン遺伝子はようやくzbtb7と改称されたのである。
ちなみにソニック・ヘッジホッグ遺伝子というのもある。


「み、みみみみミゾちゃーーーん!!よよ、よ、読みました?読みました!?
怖い話でした!?どうですか!?」

「えーっとどうかなー・・・・。怖いのもあるかなー・・・」

「じゃ、じゃじゃじゃ、、、怖くないのだけ見せてくださーい、、、」

「つかシズク・・・、あんま私のシッポ握り締めないで・・・」



>ここのぽけもんおもしろいよhttp://www.pokesho.com/anime_m1.html

「このぽけもんおもしろいよ」

「指をさすなヴォケぇ!!」


>なんかミゾいじってるとすごい楽しいぜ!!! (前回ミゾ大好きですとか書いてました)

「くそー、お前かー・・・・。よくも前回は私に恥をかかせt

ミーゾたん

「うるせうるせうるせうるせぇぇぇぇえ!!!」


「ミゾ何か一人で楽しそうなことしてるぜ」



>さぁてとそらしすの誰かにプレゼントでもあげるか えーと鯨と鶏に爆弾でも入れとくかな、他に渡したいものはないし

「へぇぇい!!!!」

ハゼルに回復薬グレートを届けておきました

「わーい」


「へぇぇい!!!!」


>爆の家ってさ、あれだけの家具を買う余裕があるなら雫の家ぐらいの家に引っ越せるんじゃね?そこん所どうなのよ?ねぇ?

「・・・・・・・・・・」

「・・・?」

「・・・・・・・・・」

「・・・・・・」









>ヒナタの
「全くもって つまんない。憂鬱。」
から思いついた。
「ただの馬鹿でつまんない奴に興味はない。
 なので、今!ここである軍団を発足することを宣言する!
Sそらしすを
O大いに騒がせる
Hヒナタたちの団
略してSOH団!
団員は公園の奴らだ!」
・・・元ネタがわかる人は多いはず。
て言うかご・め・ん・な・さ・い:星玲ココル

「さぁて、早速作ろうか・・・・」



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